第3回 飼われた・オムツ女子大生 2009/12/10 23:59



第3回  飼われた・オムツ女子大生   




少し興奮気味の千鶴ちゃんだったのですが、彩芽さんは勤めて冷静に、
「それでは、勉強を始めようか、」
と言ったのですが、千鶴ちゃんは、
「先生、大丈夫、」
と言われてしまったのです。彩芽さんは千鶴ちゃんが何を言いたいのか図りかねてしまったので、
「大丈夫よ、」
と返事をしたのですが、千鶴ちゃんは、
「本当に、だって、私は今、オムツが丸見えの状態になっているのよ。だから、」
と言うのですが、彩芽さんは、
「だ、大丈夫よ、本当に、」
と言ったのですが、その声は少し上ずってしまっていたので、どう聞いても、動揺しているのが分かってしまっているのでした。彩芽さんは股間が変に熱くなってしまったのです。物心付いてからもオムツを当てられていたので、その事が鮮明に思い出されるのです。彩芽さんは、どうしよう、このままでは、と思ったのですが、それでも、勉強を始めたのです。
千鶴ちゃんの実力が分からないので、最初は、どの程度分かるのか、中学校1年からゆっくりと進めていき、大体の実力を測るのです。その際に、単語力が問題になるので、その単語力を試すのです。単語を覚えてれば、どの様に使うかを覚えれば大丈夫ですから、千鶴ちゃんは、
「ええ、中学校の時から勉強をしなおすの、」
と言うのですが、彩芽さんは、
「中学校は基礎だから、中学校の事が分かっていないと何も出来ないわ。」
と言って、千鶴ちゃんを納得させたのです。千鶴ちゃんは以外に素直な子で助かったのですが、ふと視線を下に下げてしまえば、そこには黄色い下地に車の絵が散りばめられたオムツカバーが見えてしまうのでドキッとしてしまったのです。それでも、何とか2時間、勉強を終えたのですが、千鶴ちゃんは、頭の回転が速い事が分かったのでした。ですから、千鶴ちゃんは出来る子になると思ったのです。
千鶴ちゃんの授業が終わったので、彩芽さんは、
「今日の分は終わりましたから、」
と言うと、早野さんは、
「あら、すいませんね、」
と言うので、彩芽さんは、
「いえ、こちらこそ、それでは、」
と言い掛けた時、早野さんが、
「所で先生、晩御飯は、」
と言うと、彩芽さんは、
「これから友達と一緒に、」
と言ったのです。実は問題が出たのです。それは、以前、別の家庭教師が、家の人に晩御飯を進められて食事をしていたのですが、その家の人はその人が気に入らなかったのでしょう。事務局の方に、晩御飯をご馳走する様強要された、と言い始め、授業料の減額を言い出したのです。それ以後、事務局の方からお達しがあり、晩御飯等を進められても断る様にと言われているのです。そんな時は知り合いと用事があるとか言って、断る様に言われていたのです。ですから、彩芽さんは友達と約束もしていないのですが、用事があると言ったのです。それでも、事情を説明して夕食後をご馳走になっている家庭教師は居るのですが、彩芽さんは断る様にしていたのです。何しろ、今の仕事を失いたくないからです。
彩芽さんが夕食を食べないと分かると、
「では、この次に、どうですか、どうせ、晩御飯の時間になってしまうのですから、」
と早野さんに言われてしまったので、彩芽さんは、
「でも、それは、」
と言うと、早野さんは、
「大丈夫ですよ、変な事は言いませんから、ではこの次は、」
と言われたのです。彩芽さんはその日はそれで帰れたのですが、次はどうしようか、と考えたのですが、どうやら、早野さんは事情を知っているようで大丈夫かしら、と思ったのです。
有田家の家からゆっくりと歩いていたのですが、彩芽さんが帰りを急いだのはトイレに行きたくなっていたからです。千鶴ちゃんへの授業が終わる30分前に彩芽さんはトイレに行きたくなってしまったのですが、我慢していたのです。ですから我慢していたのです。駅のトイレに駆け込むように入り、済ませたのですが、その時、彩芽さんは、やだ、ショーツが濡れている、と思ったのです。まさかと思ったのですが、千鶴ちゃんのオムツを取替えるのを見て、彩芽さんは感じてしまっていたのでした。
それからも、彩芽さんは何故か、千鶴ちゃんに教える前にオムツを取替える所を見せつけられていたのです。その為かどうか分からないのですが、帰りに駅のトイレに駆け込む様になっていたのです。どうして、と思うのですが、ショーツはエッチな涎で濡れているので、彩芽さんはそんなに刺激的なのかしら、と思っていたのです。
一週間が経ち、次第に千鶴ちゃんにも慣れ始めた時、千鶴ちゃんに教える日、彩芽さんは、大学の講義があったので、講義を受けた後、時間が余ったので図書館で時間を潰していたのです。それでも、調べることが終わったので、そろそろ、有田家に行こうと考えたのです。
大学から電車に乗り、向かうのですが、時間が早く着いたのです。有田家がある電車の駅で降りた時、私ももう少し近い所にアパートがあれば、と思ったのですが、それは考えない様にして、電車の駅のプラットホームに出ると、目の前に1人で歩く千鶴ちゃんの姿があったので、彩芽さんは、
「あら、千鶴ちゃんじゃないの。」
と言って声を掛けると、千鶴ちゃんは、びっくりして振り向くと、
「あっ、彩芽先生、」
と言うので、彩芽さんは、
「どうしたの、お友達とは帰らないの、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「私、オムツを当てていますから、友達はどうしても出来なくて、」
と言うので、彩芽さんは、そうだよね、と思ったのでした。年頃の女の子がオムツを当てているのですから、クラスメイトとかお友達は引いてしまうだろうな、その時、彩芽さんは、学校でオムツが濡れたらどうしていいるのかしら、と思ったのですが、その事は言わずにいたのですが、彩芽さんはまだ時間があるので、
「まだ時間があるから、喫茶店か何処か寄らない。」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「良いのですか、」
と言うので、彩芽さんは、
「大丈夫よ、お茶くらいなら、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「本当、嬉しい、」
と言って笑ったのでその時の顔は年頃の女の子の顔になったな、と思ったのです。駅前の喫茶店に入ろうと思ったのですが、千鶴ちゃんは、
「彩芽先生、ファーストフード店で良いですよ。」
と言うので、彩芽さんは、
「あら、何か食べたいのかしら、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「うん、少しお腹が減ってしまって、」
と言うので、彩芽さんは、
「良いわよ、でも、晩御飯があるのだから、そんなに食べては駄目よ、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「大丈夫、ハンバーガー1つにするから、」
と言うので、彩芽さんは、
「それなら、行こう。」
と言って千鶴ちゃんと一緒にハンバーガーショップに入ったのでした。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


第2回 飼われた・オムツ女子大生 2009/12/08 23:59



第2回  飼われた・オムツ女子大生   




千鶴ちゃんが来たのは、彩芽さんが有田家に訪れてから10分程してから来たのです。以前、事務所の面談室であった時は私服だったのでどの学校に通っているのか分からなかったのですが、制服姿を見て、どの高校か分かったのです。千鶴ちゃんが通っている学校は、彩芽さんが通っている学校の近くの杉田女子高校だったのです。茶系のブレザーに、白のブラウス、水色のチェックのスカートになっているのです。その格好を見ただけで、どの高校か分かったのです。杉田女子高校はレベルがそれ程高くはない学校ですが、それでも、普通の高校よりもレベルが少し上というだけなのですが、帰ってきた千鶴ちゃんを見て、彩芽さんは、ミニスカートからチラチラ見えるのを見て、原色のショーツを履いているので、あら、ショーツは結構派手なショーツを履くのね、と思ったのですが、それにしては、お尻というか、腰回りが膨らんでいるような気がしたのですが、黙っていたのです。早野さんは、
「千鶴、今日から先生が来るのが分かっているのにどうしたのですか、」
と言われたのですが、千鶴ちゃんが恥ずかしそうに俯いてしまっていると、礼子さんが、
「あら、今日から先生が来たので恥ずかしいのではありませんか、」
と言うので、早野さんが、
「ああ、あれね。」
と言うと、立っている千鶴ちゃんのスカートの中に手を入れたので、彩芽さんはえっ、と思ったのですが、早野さんは、
「まあ、グッショリじゃないの。」
と言われて、更に黙って恥ずかしそうに俯いていると、礼子さんが、
「あら、本当ですの。」
と言って千鶴ちゃんの所にいき、はやり、千鶴ちゃんのスカートの中に手を入れるのです。手を入れると、礼子さんも、
「あら、本当に、それでは、」
と言うと、居間の窓際に座布団を三つ並べるので、千鶴ちゃんは、
「礼子さん、ここでは、」
と言うのですが、礼子さんは、
「駄目ですよ、そんな事は、オムツが濡れているのですから、さあ、取替えますよ、」
と言うと、居間の隅にあるバスケットに近寄るのです。彩芽さんは最初は気が着いていなかったのですが、そこには、木綿の布が綺麗に畳まれて積み上げられていて、更に、派手なデザインの物が置かれていたのです。彩芽さんはそれが何であるのか分からないのですが、礼子さんはそこから布を数枚取り出して、派手なデザインの物を1枚取り出すと、それを広げたので、千鶴ちゃんは、
「やだ、彩芽先生の前では、」
と言うのですが、早野さんが、
「何を言っているのです。濡れたオムツでいるとオムツ気触れになってしまうのですよ、高校生にもなってオムツ気触れで病院にはいきたくないのでしょう。だから、取替えてから勉強を教えて貰いなさい、」
と言われていたのですが、彩芽さんは、えっ、オムツ、と思ったのです。実は彩芽さんはオムツが取れるのが遅れていて、幼稚園になるまではオムツのお世話になっていたのです。しかも、オネショを卒業したのが小学校の5年の時でしたから、それまでは夜寝る時はオムツを当てられていたのです。そう言われてみれば、確かに、布オムツと、オムツカバーに見えるのではありませんか、彩芽さんは高校生になった千鶴ちゃんがオムツだなんて、と思ったのですが、礼子さんは微温湯を入れた洗面器と、バケツを持ってきたので、まさか、と思ったのですが、礼子さんが、
「お嬢様、準備ができましたから、」
と言って、千鶴ちゃんの上を持ったので、千鶴ちゃんは、
「やだ、先生の前では、ああ、嫌ぁ、」
と言うのですが、そのまま座布団がひかれた所に連れて行かされたのです。そして、礼子さんが、
「それではお取替えしましょうね。」
と言うと、千鶴ちゃんが身に着けているスカートのサイドジッパーに手を掛けるので、千鶴ちゃんは、
「アッ、駄目ぇ、」
と言うのですが、礼子さんによって簡単にスカートのサイドジッパーを下げられてしまってスカートのホックを外されてしまったので、制服のチェックのミニスカートがずり落ちてしまうと、千鶴ちゃんの股間に当てられているオムツが丸見えにされてしまったのです。そして、早野さんも、
「千鶴、先生が来ているのだから、早くしなさい。」
と言うと、そのまま、千鶴ちゃんは、座布団の上に仰向けにされてしまったのです。仰向けにされてしまうと、礼子さんが、
「それでは、直に取替えるから安心して下さいね。」
と言うと、千鶴ちゃんの両足を広げると、千鶴ちゃんが足を閉じられない様に千鶴ちゃんの股の間に入ってしまうと、礼子さんは千鶴ちゃんの両足を上げたので、千鶴ちゃんは、
「嫌、ああ、止めて、お願いだから止めて、」
と言うのですが、千鶴ちゃんの両足の上げてから、礼子さんはオムツカバーの腰紐を解いてしまうと、オムツカバーの前当てをゆっくりと剥がしてしまうと、グッショリと濡れたオムツが見えてしまったので、千鶴ちゃんは、
「やだ、先生、見ないでお願いだから見ないで、」
と言うのですが、まさか、自分の目の前でしかも高校生のオムツの取替えが展開されるとは思ってもみなかったので、そのまま固まってしまっているのですが、彩芽さんは、そのまま見入ってしまっていたのです。礼子さんは千鶴ちゃんが当てているオムツカバーの横羽根を剥がしてしまうと、いよいよオムツに入り、オムツの横羽根を剥がしてしまうと、千鶴ちゃんの股間を隠しているのはオムツだけになってしまったので、千鶴ちゃんは、
「やだ、それ以上は、やだっ、」
というのですが、礼子さんは、
「何言っているのです。これを取らないとオムツは取り替えられないのですから、
と言うと、千鶴ちゃんが当てられているオムツの前当てを剥がしてしまったのです。途端に千鶴ちゃんは両手で自分の顔を隠してしまったのですが、礼子さんは、千鶴ちゃんのオムツの前当てを剥がしてしまったのです。そこには、既に大人の象徴が黒々としている千鶴ちゃんの股間があったのです。千鶴ちゃんはオムツを当てているので、どうしても、股間が無毛であると思ってしまったのですが、黒々とした物があるので、彩芽さんはやっぱり、と思ってしまったのですが、その後に千鶴ちゃんのお尻の下から濡れたオムツを取り除き、千鶴ちゃんのお尻の下から取り除いたオムツは直に横にあるバケツの中に入れてしまうと、お湯に浸したタオルで千鶴ちゃんの股間を綺麗に拭き取ってから、新しいオムツを千鶴ちゃんのお尻の下にセットするのです。セットし終わると、礼子さんは、千鶴ちゃんにシッカロールを着けてから、千鶴ちゃんの股間にオムツの前当てを当てたのです。そして、手早くオムツの横羽根を当ててから、オムツカバーの横羽根を当てたのです。そしてオムツカバーの前当てを当てられてしまうと、千鶴ちゃんは、
「あ、ああ、」
と諦めた様な声を出すのですが、彩芽さんはあまりのことにそのままの格好で固まってしまっていたのです。千鶴ちゃんはオムツカバーのホックを止められてしまうと、礼子さんに、
「それでは、立ってください。」
と言われたので立ち上がると、礼子さんにオムツの形を綺麗に整えられてから、オムツカバーから食み出たオムツがあるか確認をされてしまうと、オムツカバーのウエストを止める腰紐を止められると、礼子さんは、
「これで終わりですよ、」
と言って千鶴ちゃんのお尻を叩いたのです。千鶴ちゃんは、
「やだ、恥ずかしい、」
と言って両手で顔を覆ったままですが、早野さんは、
「千鶴、先生が来ているのだから、始めますよ。」
と言われたのです。千鶴ちゃんは、
「は、はい。」
と返事をして、自分の部屋に向かったのですが、礼子さんが、
「お嬢様のお部屋はこちらで御座いますよ、」
と言って、礼子さんに案内されたのでした。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

第1回 飼われた・オムツ女性 2009/12/07 23:59



第1回  飼われた・オムツ女子大生   




地元のお嬢様学校と呼ばれていた中・高一環教育の学校に通っている時から、優秀な生徒であった宮下彩芽さんは、高校を卒業するとそのまま多少名の知れた大学に進学する事が出来たのです。彩芽さんが合格出来たのは姫野女子大学といって、多少女子大学では名前が知れた大学でもあったのです。ただ、問題は自分の家から通えないのでどうしても、1人暮らしになってしまう事でした。彩芽さんの家庭はそれ程裕福では無いのですが、父親が小さいながらも事業をしているので、普通の家庭よりも少し裕福であったというだけで、それ程、経済的な自由はありません。それでも、大学に通う為に予算を決めて見つけた所は大学から電車で1時間以上掛けて通わなくては成らない所でした。それでも、大学に通う事が出来るので、彩芽さんは納得していたのです。
一人生活をするに当たって、実家からの援助は、部屋代にお小遣いを合わせてしまえば対して自由になるお金はありません。ですから、彩芽さんはアルバイトを始めたのです。最初は居酒屋とかコンビニ等に努めていたのですが、それだけでは足りず、他のアルバイトを探していたのです。そんな時、大学の友達から紹介されたのが家庭教師のアルバイトでした。彩芽さんは、家庭教師のアルバイトを始めることになったのです。
家庭教師のアルバイトは週に2日か3日、大体、2時間、教える事になっていて、彩芽さんは最初は緊張したのですが、きめ細やかな教え方が好評で、教え方も丁寧の為、教えているお子さんのご両親からの評判も良かったのです。特に、大学3年の時、担当した子供は中学3年生でした。教え始めた時の成績では、ご両親が望む高校には進学するのは難しかったのですが、苦手な英語克服の為、彩芽さんが家庭教師として担当したのですが、彩芽さんが教えた結果、無事、希望通りの高校に通う事が出来たので一段の評価が高まっていたのでした。

大学4年になり、彩芽さんは家庭教師として新しい子供を担当する事になったのです。新しい子は高校2年生の子供で、名前を下村千鶴ちゃんと言いました。家は大学から30分の所に住まれている方だったのです。彩芽さんは当然、登録してある会社で面談を行ったのです。面接室に来たのは、とても、高校生の子供を持つ母親とは思えない程に若い女性でした。名前を有田早野と名乗ったのです。早野さんは24歳だったので彩芽さは、えっ、と思ったのですが、それでも、面談したのです。家庭教師を紹介してくれる会社の担当者から、
「ご希望の宮下彩芽さんです。」
と紹介されたので、彩芽さんは、
「宮下彩芽です。」
と言われたのです。すると、若い女性が、
「私は、教えて戴く千鶴の叔母に当たる、有田早野です。」
と言われたので、叔母さんか、と彩芽さんは思ったのですが、人の家庭の事に深く立ち入る事は考えない事にして、一緒にいるのが、担当する下村千鶴ちゃんでした。千鶴ちゃんは、何となくオドオドしているように見えたのですが、彩芽さんは、
「それで、1週間に何日が宜しいのでしょうか。」
と質問をすると、早野さんが、
「そうですね、週に三日が良いですわ。」
と言うので、彩芽さんは、
「それでしたら、土曜日にかかってしまう可能性もありますけど。」
と言うのですが、早野さんは、
「それで、構いませんわ、先生が都合の良い曜日にして頂ければそれで幸いです。」
と言うのです。この時、彩芽さんは別に何曜日でも構わなかったので、
「それでは、月曜日から1日おきで、」
と言うと、早野さんは、
「ええ、それで構いませんわ。」
と言うので、彩芽さんは、
「それで、お時間は、」
と言うと、早野さんは、
「何時間位して頂けるのかしら、」
と言うので、彩芽さんは、
「そうですね。基本は2時間になっているのですが、」
と言うと、早野さんは、
「2時間ですか、そうね、それで構わないけど、でも、延長する事はあるのでしょう。」
と言われたので、彩芽さんは、
「はい、2時間前に終わるのではなくて、ちゃんと理解しているか確認をするまで教える事にしていますので、」
と言うと、早野さんは、
「それではそうしましょう。それで、何時からに致します。」
と言われたので、彩芽さんは、
「何時でも構わないのですが、千鶴ちゃんは何時頃、ご帰宅になられるのでしょうか。」
と言われて、早野さんは、少し考えたのですが、その後に、
「千鶴、貴方、クラブ活動はしていないわよね。」
と言われて、千鶴ちゃんは、
「う、うん、していないけど。」
と言うのですけど、彩芽さんは千鶴ちゃんの事が気になったのです。先ほどから何となくうわの空といった感じで話を聞いているし、その上、モゾモゾと落着きがないのです。千鶴ちゃんって、学校でもこうなのかしら、と不安になったのですが、その事は実際に教え始めたら指摘してあげれば良いのだから、と思っていると、早野さんが、
「そうですわね。千鶴が帰宅するのが、5時前には帰宅するから、そうですね。5時か、5時半位からお願いしたいのですが、」
と言われたので、
「分かりました。それでは5時半からと言う事でどうでしょうか、」
と言うのですが、早野さんは、
「それでしたら、5時からの方が良いですわ。その方が夕食が遅くなってしまいますから、」
と言うので、彩芽さんは、
「そうですか、それでしたら、5時から2時間と言う事で宜しいでしょうか。」
と言うと、早野さんは、
「そうですわね、その様にお願いしますわ。」
と言うと、後は料金の問題になるのです。料金は1週間に3日ですから、その料金でと言う事になるのです。ですから、その後の話は、家庭教師を派遣する会社の担当者との話になります。その間も千鶴ちゃんは何となく、落ち付きがなく、モゾモゾとしていたのですが、その時、固まったかな、と思った時、千鶴ちゃんは、
「アッ、」
と声を上げて、下を向いたまま動かなくなってしまったのです。その瞬間、ジャアーと音がしたような気がしたのですが、その音が何であるのかこの時の彩芽さんは分からなかったのです。ただ、暫くすると、千鶴ちゃんは顔を赤くしていたのです。何で赤くなったのだろうか、と思ったのですが、彩芽さんには分かりません。ただ、その後は普通の女の子の様にしていたので、どうしたんだろう、と思ったぐらいでした。
話が纏まったので、ちゃんとした地図で場所を教えて貰ってから、
「それでは、来週の月曜日から、」
と言うと、早野さんは、
「それでは、それでお願いしますよ。」
と言うと、一礼をしたので、彩芽さんも一礼をして別れたのです。彩芽さんは来週から千鶴ちゃんの英語の家庭教師に決まったのでした。

翌週の月曜日、5時を目安に千鶴ちゃんの家、有田家に向かったのでした。有田家は彩芽さんが通っている大学と現在住んでいる彩芽さんのアパートとの間にあるのですが、距離的には大学に近く、時間も30分弱で到着出来るので、彩芽さんは、こんな所に住めたらな、と思ったのです。電車の駅を降り、駅前に出ると彩芽さんは、時計を見てから、まだ時間があるわ、と考えたので不動産屋に貼り出されている物を見たのです。駅から徒歩5分とか書かれているのですが、問題は家賃もあるのですが、敷金・礼金になります。敷金2、そして礼金1とか出て居れば、最初の家賃の4か月分を納めないと契約する事が出来ませんから、彩芽さんは、やっぱり無理かしら、と思ったのです。千鶴ちゃんが引き取られている有田家は、徒歩で10分程言った所にある住宅地にあります。事務所で教えられた通り歩いて行くと、木造の古い家が見えてきたのです。壁が煤で汚れていて、時代の古さを感じる様なたたずまいなので、彩芽さんは、本当にこの家かしら、と思ってしまった程でした。それでも、表札を確認すると、表札には、“有田”と出ていたので、ここね、と覆って、玄関にあるインターフォンを押したのです。すると、少しの間があってから、
「はい、有田ですが、」
と言われたので、彩芽さんは、
「あのう、本日から家庭教師として伺った宮下と申しますが、」
と言うと、インターフォン越しに、
「お嬢様の家庭教師ですね。どうぞ、中にお入り下さい。」
と言われたので、彩芽さんは有田家に入ったのでした。玄関が引き戸になっているので、本当に時代掛かっているわ、と思ったのですが、人の家の事を批判する事もできませんから、黙ってはいると、玄関には1人の女性がいたので、彩芽さんは、この人は誰と思ったのですが、
「私は、有田家に御奉公させて頂いている伊豆見と申します。この家では礼子と呼ばれているので、もし御用の際は、礼子とお呼び下さい。」
と言われたので、彩芽さんは、
「本日から、千鶴さんの家庭教師として伺った宮下彩芽と申しますので、宜しくお願い致します。」
と言って、一礼をしたのです。一礼を済ませると、礼子さんが、
「それでは中に入って下さい。」
と言われたので家の中に入ったのです。有田家は木造平屋建てになっていて、玄関から真っ直ぐに伸びた廊下があるのですが、目の前の部屋が居間になっているので、居間に通されると、千鶴ちゃんの保護者でもある早野さんが居間に出てきたので、彩芽さんは、
「本日からお世話になります。」
と挨拶をすると、早野さんも、
「千鶴がお世話になります。ただ、千鶴は早く学校から帰って来なさいと言って置いたのに、まだ帰宅していないのですよ。ですから、少しお待ち下さい。今、携帯で連絡をしますから、」
と言われたので、彩芽さんは、
「いえ、こちらこそ、早く来すぎたのかもしれませんから、」
と言うのですが、早野さんは、
「いえいえ、先生を待たせてはいけませんからね。」
と言って、携帯で連絡を取っているのでした。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


飼われた・オムツ女性  2009/12/07 23:59



飼われた オムツ女子大生 登場人物 



宮下彩芽(みやした・あやめ)  21歳

有田早野(ありた・はやの)   年齢不詳

下村千鶴(しもむら・ちづる)   高校生

伊豆見玲子(いずみ・れいこ)  年齢不詳



12月 7日 現在 第1回 更新




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管理人、Tomoeこと友ちゃん





ご報告 2009/12/05 23:59



ご報告



最初に更新が滞っているのに、サイトに訪れてくれる方に対して、お詫びとお礼を申し上げます。

オムツ・バトントワラーは100話程に膨らんでしまっているので、1部、2部と分けて掲載しようかな、と考えています。更に増える予定なので、総合するとかなりの量になってしまうと思いますので、完成するまでお待ち下さい。そこで、新しい話を20話まで書き込んだので、暫くはそちらでお楽しみ下さい。現在は20話です。こちらも、ある程度の所で区切りを着けたいのですが、どうなるか分かりません。その時の気分次第で話が長くなったり、短くなったりしていますので、オムツ・バトントワラーは、新年から再開出来たらと考えていますので宜しくお願いします。新作は、12月7日(月曜日)から始めますので、宜しかったら見て頂ければ幸いです。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


第15回 オムツ・バトントワラー 2009/10/10 21:00



第15回  オムツ・バトントワラー




1年生のバトン部員である、涼子、未知、そして満知子の3人が毬絵の所に近づいてきたので、毬絵は、何をされるのか直感で直に分かったので、
「やだ、止めてぇ、お願い、止めて。」
と言うのだが、奈緒美にしっかりと腕を押さえられているので、どうしようもなかった。1年生の涼子が、
「毬絵先輩、我慢は体に毒なんですよ。」
と言って近づいてくると、未知が、
「そうですよ、それに、毬絵先輩はお洩らしに慣れないといけませんから、」
と言われたのだが、毬絵は、
「そんな、お洩らしに慣れる事がバトンの練習なんて、そんなぁ、そんな事、」
と言うのだが、涼子が、
「だって、○○市民平和パレードのパレードでお洩らししたのは毬絵先輩なのですから。」
と言うと、毬絵のジャンパースカートを捲り始めたので、毬絵は、
「やだ、止めてぇ、お願いだから、止めてぇ、」
と言うのだが、まるで、茶巾の様にジャンパースカートのスカート部分を捲られてしまったので、毬絵は当てられてしまっているオムツが丸見えの状態になってしまったので、
「やだ、止めて、お願いだから、止めて、」
と言うのだが、涼子が、
「毬絵先輩、我慢は体に良くないのですよ。」
と言うと、未知が、
「そうですよ、それに、膀胱炎になられても困りますから、」
と言うと、毬絵は、自分の股間を触られてしまう、と思ったので、思わず足を閉じ合せたのだが、閉じ合せようとしても、オムツの前当ての厚みの為、しっかりと閉じ合せる事が出来ない。未知はそれを見て、
「毬絵先輩、そんな事は無駄な抵抗ですよ。」
と言うと、未知が、前から、毬絵がしっかりと見えるというのに、毬絵の股間を触ろうとするので、
「ああ、駄目よ。駄目、」
と言うのですが、しっかりと毬絵の股間を擦り始めたので、毬絵は
「ウッ、止めぇ、お願いだから、止めて、」
と言うのだが、涼子も、
「毬絵先輩、お洩らししましょうね。」
と言って、毬絵の股間を前から擦り始めたので、
「ヤダァ、ウッ、」
と声が出てしまっても、その後には満知子と、奈緒美が、毬絵のお尻から股間触るので、毬絵は、
「やだ、そんな事したら、出ちゃうから、止めて、」
と言うのだが、しっかりと擦られてしまっていて、手も押えられていて、しかも、ジャンパースカートは捲られてしまっているので、4人の手から逃れようと腰を左右、前後に振っても、そんな事無駄なのに、そうしないとオシッコが洩れそうになるので、必至に降っていたのだが、でも、股間の力が入らなくなり、オシッコが出そうになるので、毬絵は、
「ウッ、」
と声を出して、必至に我慢しているのだが、でも、股間から力が抜けてしまって、オシッコが出そうになるが、お洩らしは恥ずかしくて耐えられないので必死に我慢していたのだが、オシッコが出そうになった時、思わず、股間に力を込めようとしたのだが、でも、股間を触られていて、しかも擦られているので、股間に力が入らず、オシッコがシュッと出てしまったので、毬絵は、
「やだ、出ちゃう、」
と悲鳴を上げた時、オシッコがジャアーと出始めてしまったので、毬絵は、
「ああ、やだ、出てる、オシッコが、オシッコが、」
とまるで泣いている時の様に声をだしたのだが、涼子が、
「出ちゃった。」
と言って喜ぶと、未知が、
「本当、ジャンジャン出てる。」
と言った時に、毬絵が当てているオムツの足の付根辺りから、オシッコが溢れ始めたので、未知が、
「やだぁ、毬絵先輩、オシッコが溢れていますよ。」
と言うと、満知子も、
「本当、オシッコがオムツから溢れている。」
と言って喜んでいるのだが、毬絵は、
「やだぁ、オシッコが、オシッコが、」
と言っているのだが、その瞳からは、大粒の涙が溢れ始めていたのだが、1年生の3人は、毬絵にお洩らしをさせたので、嬉しそうに喜んでいる。でも、オムツから溢れているオシッコが止まり始めると、
「毬絵先輩、さあ、部室に行ってオムツを取り替えましょうね。」
と言って、毬絵をバトン部、部室に連れて行くのだが、ジャンパースカートの裾は捲られたままなので、毬絵は、
「やだ、この恰好では、ああ、止めてぇ、」
と言うのだが、1年生の3人に、部室に無理矢理連れて行かされてしまった。
部室に入ると、他には春美と芽衣が既にいて、しかも、新しいオムツと今度はブル型のオムツカバーが眼に入ったので、思わず、
「ああ、いやぁ、」
と毬絵が言うのだが、芽衣が、
「毬絵先輩、さあ、オムツを取替えましょうね、」
と言うと、春美が、
「そうよ、やっとオムツを取替えられるんだから、」
と言うと、未知が、
「そうですよ。さあ、オムツを取替えましょうね。」
と言って、体を押さえつけられたので、毬絵は、
「ああ、止めて、もうオムツは、オムツは許して。お願い、」
と言っても、1年生3人に体を押さえつけられてしまったので、毬絵は、
「やだ、何をするの、止めて、」
と言うのだが、春美は、
「もう、オムツから溢れる程にお洩らしをしているんだから、」
と毬絵に話しかけると、その後に、1年生の3人に、
「毬絵をしっかりと押さえているのよ。」
と言うので、毬絵はしっかりと体を押さえつけられてしまって、その上、ジャンパースカートの裾を捲られてしまっているので、オムツはしっかりと見える状態になっていると、春美が、毬絵の前にしゃがむので、毬絵は、お洩らしによって濡れたオムツを見られてしまう、と思って、
「やだ、外さないで、ああ、止めて、」
と言っても、春美は、
「何言っているの、外さないとオムツを取替えられないでしょう。」
と言うと、当てられているオムツカバーのウエストを絞めている腰紐を解くので、毬絵は、
「やだ、止めてぇ、」
と言うのだが、しっかりとオムツカバーの腰紐を解いてしまうと、オムツカバーの前当てに手を掛けられてしまった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


第14回 オムツ・バトントワラー 2009/10/09 21:00



第14回  オムツ・バトントワラー




奈緒美に言われて毬絵は本当にお洩らしをしてしまったらどうしよう、と思った。だが、オムツを外してしまえば、濡れたオムツをどうやって処理して良いのか分からないので困っていた。毬絵は兎に角、濡れたオムツで3時間目の授業を受けていた。3時間目の授業を受けていると、濡れたオムツが次第に冷たくなってきて、子持ち悪くなってきた。直にでもオムツを外したいのだが、授業中にオムツを外す訳にもいかないので、毬絵はジッと我慢するしか無かった。でも、毬絵は足を動かすと濡れたオムツが股間に貼り付いてしまって、変な気持になるので、どうしても、足を動かしてしまっていた。だが、そんな事をして楽しんでいられたのも、3時間目の授業が終わる間近までで、後10分で3時間目の授業が終わる頃になると、毬絵はまたトイレに、オシッコがしたくなり始めていた。やだ、またおトイレに行きたくなってきちゃった。と思うと、不安で、不安で、堪らなかった。
3時間目の授業が終わると、奈緒美が、
「毬絵、こっちへ来るのよ。」
と言われた。もう、奈緒美の言う事には従わなくてはならず、毬絵は黙って奈緒美に着いていくのだが、でも、何故か、留美までも来ていて、最上階に出るのだった。
最上階は、バトン部の練習場他、音楽室等がある特別教室だけのフロアになっている。当然、普段は他の生徒が来る事もない。毬絵はそのフロアに連れてこさせられると、奈緒美が、
「毬絵、歩くのよ。」
と言われた、毬絵は、
「えっ、」
と声を上げたのだが、兎に角、最上階の廊下を歩かされた。だが、それは、毬絵にとって苦しい物になってしまった。何しろ、濡れたオムツが張り付き、歩く度に股間が擦れるので、股間が異常に熱くなってしまって、毬絵は途中で立ち止まると、
「ヤダッ、もう許して。」
と言うと、奈緒美が、毬絵のジャンパースカートの中に手を入れると、毬絵の股間を触ると、奈緒美が、
「毬絵、ここが疼いて仕方がないのでしょう。」
と言って、擦るので、毬絵は、
「やだ、止めて、可笑しくなっちゃうから、」
と言うと、留美が、
「毬絵ったら、オムツだけで感じてしまうなんて、オムツが好きなのね。」
と言われたのだが、毬絵は、
「ちっ、違うわ。」
と言うのだが、留美は、
「では何、この腰の動かし方は、」
と言われてしまうと、何も言えなくなってしまったのだが、でも、毬絵は、
「ちっ、違う。」
と言い張るしかなかった。だが、少し弄られただけだったが、それでも、毬絵はもっと奈緒美に弄られたい気持ちになっていたのだが、でも、奈緒美は、4時間目の授業が始まるチャイムが鳴り響いたので、
「毬絵、次の授業が終わったら、直ぐに部室に行くのよ。」
と言うと、留美も、
「そうよ、そうしないと、オムツを取替える事が出来ないから。」
と言われてしまった。毬絵は、嫌そうな顔をしたのだが、でも、弱みを握られているので、反抗的な事が出来る訳もなく、そのまま、奈緒美と一緒に教室に戻るのだった。4時間目の授業が始まるのだが、毬絵はオムツを取替えられるという恥ずかしさよりも、それ以前に、オシッコを我慢しなくてはならなかった。尿意はジワジワと高まってきていて、このままだとオムツに2度目のお洩らしをしそうになっていたからだ。だから、毬絵は、授業中にも関わらず、
「ウッ。」
と声を出してしまっていた。だが、尿意はジワジワと毬絵を苦しめていた。
段々、尿意が強まり、毬絵はああ、どうしよう、オシッコが出ちゃう、と思った。もし、今、お洩らししてしまったら、オムツから、お洩らししたオシッコが溢れてしまうから、毬絵は、駄目よダメ、絶対にダメ、と自分に言い聞かせながらオシッコを我慢していたのだが、でも、オシッコが出そうになるので、必至に股間に力を込めて洩れそうになっているオシッコを我慢していた。だが、オシッコは洩れそうになり、毬絵は、思わず、自分の股間を押さえ、必至になって我慢していた。ふと時計を見ると、残り時間5分になっていた。毬絵は、後5分、後3分、と時計を見ながら、洩れそうになっているオシッコを我慢していたら、4時間目の授業の終了を告げるチャイムが鳴り響いたので、教師が、
「はい、今日はこれまで、」
と言って、授業が終わると、直ぐに、奈緒美が来て、
「毬絵、お弁当は部室で食べましょう。」
と言われると、一緒に立っている春美も、
「そうよ。2年生の芽衣も来るから、」
と言われると、そのまま、教室を後にするのだが、毬絵はオシッコが洩れそうになってしまうので、思わず、立ち止まって我慢していたのだが、毬絵は、オシッコが出ちゃう、ああ、オシッコが出ちゃう、と思っていたのだが、その時、奈緒美が、
「毬絵、オシッコが出そうなんでしょう。お洩らししたら、」
と言って、毬絵が着ている制服のジャンパースカートを捲り、毬絵の股間を触ってきたので、毬絵は、
「やだ、そんな事したら、出ちゃうから、止めて、」
と言うのだが、奈緒美は、
「でも、オシッコが洩れそうなのでしょう。だから、しちゃった方が楽になるのだから、」
と言って、擦り始めたのだが、春美は毬絵の股間を弄る事はしないで、どんどん、部室に向かっているのだが、そこへ、留美と芽衣が来て、芽衣が、
「毬絵先輩、オシッコが洩れそうなんですか。」
と言うと、奈緒美が、
「そうよ、だから、楽にさせて上げようと思って、」
と言うので、芽衣までも、
「そうですか、毬絵先輩、我慢は体に毒ですわよ。」
と言って、芽衣までも毬絵の股間を擦り始めたので、毬絵は、
「やだ、芽衣まで、」
と言うのだが、芽衣も擦っているのでオシッコが出そうになるのだが、毬絵は必至に我慢していると、そこへ、1年生の3人組が来て、
「部長に芽衣先輩、何をしているのですか。」
と言うので、芽衣が、
「毬絵先輩、オシッコが出そうになっているので、お洩らしをさせてあげようとしてるのよ。」
と言うと、未知が、
「でも、毬絵先輩のオムツ、どうなっているのでしょうか。」
と言うので、芽衣が、
「だったら、確かめてみれば、」
と言うと、未知が足の付け根部分のオムツの裾から指を入れると、
「まあ、既に一回、お洩らしをしているのですね。」
と言うので、芽衣が、
「そうよ、でも、オムツにお洩らしするのが毬絵先輩のバトンの練習なんだから、」
と言うので、涼子が、
「そうですよね。」
と言って擦るので、毬絵は、
「ヤダッ、止めてぇ、」
と言うのだが、毬絵の言う事を聞こうとする1年生は居なかった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


第13回 オムツ・バトントワラー 2009/10/08 21:00



第13回  オムツ・バトントワラー




1時間目の授業が始まる頃、毬絵のお腹は少し楽になっていたのだが、でもお腹が楽になったのは良かったのだが、でも、尿意を感じていた。やだ、もうおトイレに行きたくなっている、と思っていたのだが、でも、どうしようも無かった。担任の先生が来て、朝のホームルームが行われ、その後、直ぐに1時間目の授業が始まった。毬絵の尿意はジワジワと確実に高まり始めていた。毬絵は、やだ、どうしよう、と思ったのだが、無意識の内に、足を閉じようとするのだが、でも、オムツを当てられているにで、ショーツを履いている時の用に、しっかりと、合わせる事が出来なかった。だが、もう一つ心配もあった。今まで、オムツを当てられ、その後に部員によって性的なオモチャにされてきたのでオムツを当てられるだけで、毬絵の下の口からは涎が出てしまって、足を組み替えるだけでも、股間を刺激してしまうので、毬絵は声が出そうになってしまって本当に困っていた。だから、オシッコを我慢する為に、足を動かすだけで、毬絵は変な気持になってしまうので、困っていた。その時、1時間目の先生が、
「白田、顔が赤いが大丈夫か、気分でも悪いのか。」
と言われたのだが、毬絵は、
「いえ、大丈夫です。」
と答えるに留まった。このまま保健室に連れて行かされたら、保健室の先生にオムツを当てているのが分かってしまうから、毬絵は大丈夫と答えた。でも、1時間目の先生は、
「でも、気分が悪ければ保健室に行くように、」
と言われたので、毬絵は、
「はい、分かりました。」
と答えたのだが、でも、そんな事では無いのは毬絵には十分に分かっていた。尿意はジワジワと高まり、毬絵は苦しくなってきていた。毬絵は、どうしよう、このままでは、1時間目にお洩らしをしてしまう、と思ったのだが、そんな事になったら、と思って必死に我慢してた。その間にも、尿意が高まり何時お洩らししても可笑しくない状態になった時、1時間目の授業が終わるチャイムが鳴り響いたので、毬絵はホッとしたのだが、でも、あんまり安心出来る状態でも無かった。尿意はもう限界に近いので毬絵は本当に困り始めていた。だが、無意識に自分の机を離れてしまって、教室を出ると無意識の内にトイレに向かっていたが、春美が毬絵の隣を歩くと、
「毬絵、トイレは使用禁止でしょう。」
と言われたので、毬絵は、
「お願い、お願いだから、トイレを使わせて。」
と言うのだが、春美は、
「おトイレに行きたければ、オムツを当てているのだから、そのまますればいいのよ。」
と言われたのだが、毬絵は、
「そんな事、そんな事出来ない。」
と言うのだが、春美は、
「でも、これも、バトンの為のトレーニングだから我慢するのよ。そして、オムツにスムーズにお洩らしが出来るようになるのよ。」
と言われて、毬絵は、
「そんな、バトンの為にオムツに慣れるだなんて、酷い、酷いわ。」
と言うのだが、春美は、
「でも、今月行われた○○市民平和パレードでお洩らししたのは毬絵よ、それに、直ぐに○△市民フェスティバルで、演技披露があるんだから、その時の為にもお洩らしに慣れなくて駄目よ、」
と言われたのだが、毬絵は、
「でも、オムツを当てて参加するなんて、私を外してくれればいいだけじゃないの。」
と言うのだが、春美は、
「駄目よ、だって、毬絵は身長も高いし、スタイルも良いし、顔も奇麗な顔立ちだから毬絵は群舞の中心なんだから、」
と言われた時、2時間目の授業が始まるチャイムが鳴り響いたので、春美は、
「毬絵、授業開始のチャイムが鳴り響いたわよ。さあ、教室に戻りましょう。」
と言って、毬絵の手を掴むので、毬絵は、
「やだ、このままではお洩らしを、」
と言うのだが、春美に、
「大丈夫よ、毬絵はオムツを当てているのだから。」
と言われ、そのまま教室に戻されてしまった。
教室に戻り、自分の席に着くと、直ぐに2時間目の授業の先生が来て、
「はい、それでは、教科書29ページを開いて。」
と言われて教科書を開いたのだが、毬絵の尿意は限界になっていて、今にも零れ出そうになっている。だから、毬絵は、やだ、どうしよう、と思っていたのだが、その時に、オシッコが洩れそうになってしまったので、毬絵は、
「ウッ、ウウッ、」
と声を出してしまった。だが、直ぐに洩れそうになったので、毬絵は思わず自分は硬直した様になって、自分の股間に力を込めて洩れそうになっているオシッコを我慢したのだが、でも、そんな事だけで終わる訳もなかったが、何とか、お洩らししないで済んだ。でも、毬絵は既に足は完全に閉じ合せているのだが、オムツを当てられえている関係上、股間の所はしっかりと閉じる事が出来ないでいた。だが、直ぐにオシッコが洩れそうになってしまうので、毬絵は必至になって我慢していたのだ。でも、オシッコが出そうになるので、毬絵は思わず股間を押さえそうになったのだが、不自然に股間を押さえたら、隣の娘とかに、オシッコを我慢しているのが分かってしまうのでは無いかと考えて、思わず躊躇してしまった。だが、隣を見ながら毬絵は自分の股間の所にシャープペンを持っていない手を当てる寸前になっていた。だが、直ぐに洩れそうになったので、毬絵は、思わず股間を押さえて我慢していたのだが、それでも、オシッコが洩れそうになる。何とか、我慢できたのだが、でも、一度、オシッコを我慢する為に、股間を押さえてしまうと、股間から手が離せなくなってしまって、毬絵は困り果てていた。股間から手を放そうとすると、オシッコが出そうになるので、思わず押さえていたのだが、でも、オシッコが出そうになる。毬絵はすかさず股間を押さえた。でも、収まろうとしないで、更に強くなっている感じなので、毬絵は、やだ、出ちゃう、と思ったのだが、その時、オシッコがシュッと出てしまったので、毬絵は、やだ、出ちゃう、と思った。その後に、オシッコがジャアーと出始めてしまった。毬絵はお洩らしした瞬間、声が出そうになったので、思わず自分の口を塞いだ。オムツを当てられて敏感になっている股間にオシッコで刺激される形になったので、毬絵は思わず声が出そうになってしまったのだが、でも、声は出さないで済んだ。でも、毬絵はお洩らしした音がクラスメイトに聞こえたのでは無いかと不安になっていた。でも、授業は淡々と進んでいる。誰も、授業中にお洩らしをしたなどと、考えているクラスメイトは居ないようだった。
お洩らしをしてしまって、オムツはグッショリと濡れてしまっていたのだが、尿意から解放されたので、授業には集中する事が出来たのは幸いだった。そして、オムツが濡れて気持ち悪いのだが、でも、まだお洩らしして直ぐなので、オムツの中が生温かくて、不快な感触では無かった。
2時間目の授業が終わると、奈緒美が、
「毬絵、ベランダに出ようか。」
と言われた。その時の奈緒美の顔が笑っているので、毬絵は嫌な予感がしたのだが、だが、黙ってベランダに出ると、そこには、留美と春美が居て、
「毬絵、オムツの確認をするから、ベランダから外を見る振りをするのよ。」
と言うので、毬絵はベランダの手摺に掴まっていると、春美が、ジャンパースカートを捲ると、毬絵が当てているオムツのお尻側の裾から指を入れて、オムツカバーの中を確認すると、
「やっぱり、オムツがグッショリ、」
と言われたのだが、その後に、奈緒美が、
「毬絵、またお洩らししたら、オムツから溢れるから気を着けるけるのよ。」
と言われてしまった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


第12回 オムツ・バトントワラー 2009/10/07 21:00



第12回  オムツ・バトントワラー




毬絵はオムツを春美に、そして、1年生3人と、芽衣、そして奈緒美、留美、最後はバトン部顧問の松田和子の前でオムツを当てられてしまった。でも、オムツを当てられてしまっても、解放をしてくれなかった。芽衣が、バトン部・部室に置かれている冷蔵庫から、2リットルのペットボトルを取り出してきたので、毬絵は、
「そっ、それは何、」
と言うので、芽衣は、
「これ、これはね、ウーロン茶よ、」
と言うのだが、毬絵は、
「どうして、どうして、ウーロン茶が、」
と言うと、芽衣は、
「これはね、毬絵先輩に飲んで貰おうと思って、」
と言うので、毬絵は、
「そうではなくて、どうして、飲まなくてはならないの、」
と言うと、芽衣は、
「だって、折角、オムツを当てたのだから、お洩らし出来る様に。」
と言うと、奈緒美が、
「そうよ、折角、オムツを当てているのだから、ただ、オムツを当てているのでは面白くないでしょう。だから、お洩らしもしないと、」
と言うと、留美が、
「だから、今日から毬絵はトイレの使用は禁止よ。」
と言うので、毬絵は、
「そっ、そんなぁ、」
と返すのだが、奈緒美は、
「ただ、お洩らしの回数に気をつけなさいよ。お昼休みにオムツは取替えて上げるけど、それまでは取替えて上げないから。」
と言うと、春美が、
「それに、オムツの枚数も5枚と少ないから、同じオムツに2度お洩らししたら、オムツから溢れてしまうから、気をつけるのよ。」
と言うのだが、
「そんな、それなら、」
と言っているとき、芽衣はどこからか、薬缶を取り出して、2リットルあるペットボトルのキャップを外してから、薬缶の中にウーロン茶を入れているので、奈緒美が、
「あんまり入れても飲みきれないから、」
と言うので、芽衣は、
「それは分かっています。でも、1リットル以上は飲んで頂かないと、」
と言うので奈緒美は、
「それも、そうね。」
と会話をしている時、1年生の涼子が、
「先輩、これを着けて下さい。」
と言われて、首に何かを巻きつけられたのだが、それは、ビニールだった。涼子は、
「これを着けないと、飲みきれないとき、零してしまったら、制服が濡れてしまいますから。」
と言われたのだが、毬絵は
「そっ、そんなに飲まなくえては、」
と言うのだが、涼子は、
「だって、少量では飲んでも飲まなくても変らないじゃあありませんか。」
と言って、1年生の3人にビニールをナプキンの様に取り付けられてしまうと、芽衣は薬缶の中に、ウーロン茶を映していて、2リットルのペットボトルの5分の3程度、薬缶に入れられていたので、毬絵は、
「やだ、そんなに飲むなんて、そんなに飲んだから、おトイレに、」
と言うと、春美が、
「だから、お洩らしの回数には気をつけてね、といったのよ。」
と言うと、毬絵の頭を1年生が押さえたので、毬絵は、
「やだ、そんなに飲むなんて、」
と言うのだが、でも、しっかりと口を上に向けられてしまうと、薬缶を持っている芽衣が、
「毬絵先輩、沢山飲んで、沢山、お洩らしして下さいね。これも、バトン部の為ですから。」
と言うと、薬缶の排出口を毬絵の口の中に含まれると、ゆっくりと少量づつ、口の中に入れられてしまうので、毬絵は、
「ウッ、」
と声を出してしまったものの、飲みこんでしまった。だが、最低でも1リットルあるので、口の中は薬缶から入れられるウーロン茶で一杯になり、飲みきれなくなると、口からウーロン茶を零しそうになると、芽衣は、口の中にウーロン茶を入れるのを止める。でも、直ぐに、ウーロン茶が口の中に入れられてしまうので、毬絵は、
「ウッ、ウウッ、」
と声をだすのだが、しっかりと、1リットル以上のウーロン茶を飲まされてしまうと、芽衣が、
「これで、いいですよ。」
と言うのだが、毬絵は、お腹が張って苦しくなっていたので、思わず両手でお腹を押さえてしまっていたのだが、やっと部室のテーブルから降ろして貰ったのだが、春美が、
「ちょっとまって、」
と言うと、毬絵のジャンパースカートの中に手を入れるので、毬絵は、
「ヤダッ、何をするの。」
と言うと、春美は、
「だって、オムツの形を整えないと、」
と言って、毬絵の股間にしっかりと当たる様にオムツをずり上げてから、オムツカバーのウエストを絞める腰紐をしっかりと止めると、
「これでいいわよ。」
と言われると、バトン部顧問の和子が、
「今日からは、本格的なオムツトレーニングになるわね。これで、来月の演技披露は面白くなりそうね。」
と言うと、奈緒美は、
「はい、これで、お洩らしのトレーニングも出来ますから。」
と言ったのだが、その時の奈緒美と和子の眼は普通の眼ではなくて、少し、残虐性があるような視線を毬絵に向けていた。
バトン部、部室から教室に戻ったのだが、教室に入る前に奈緒美から、
「今日から、おトイレは使用禁止よ。トイレを使ったら、恥ずかしい写真がクラスにばら撒かれると思っていなさい。」
と釘を刺されてしまった。毬絵は何も答える事が出来なくて黙っていた。
教室に入ると、毬絵はクラスの中でも人気者であり、毬絵はクラスでも優等生なので、
「あっ、毬絵、おはよう、今日は遅かったのね。」
と言うのだが、でも、毬絵は、
「うん、用事があって。」
という以外なかった。毬絵は学業の成績も良く、常にベストテンに入れるほどの実力者でもあるので、どうしても注目を浴びてしまっていた。毬絵はオムツを当てられてしまったので本当に不安になっていた。
教室に入り、自分の机に必要な物を置いてから、ロッカー室にカバン等を片づけて、また、自分の机に戻ると、授業の開始を告げるチャイムが鳴り響いた。毬絵がオムツを当てて授業を受ける最初の授業が始まった事を意味していた。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


第11回 オムツ・バトントワラー 2009/10/06 21:00



第11回  オムツ・バトントワラー




毬絵が通っている。向川女子高校の向川は地名にもなっていて、向川町という住所になっている。そして、学校から徒歩で2分の所にバス停がある。バス停というよりもそこは営業所で、正式には、向川営業所と呼ばれている。営業所の為、路線バスのターミナルになっていて、そこから、各方面に行けるようになっている。毬絵が向川営業所で降りると、営業所には既に1年生の、田所涼子、水島未知、清水満知子の3人がいて、毬絵の顔を見ると未知が、
「毬絵先輩、今日からお洩らしの練習ですね。」
と言うので、毬絵は、嫌ッ、そんな事言わないで、と思っていたのだが、でも、涼子が、
「それでは、学校に行きましょう。」
と言うと、毬絵の手を持つので、毬絵は、
「アッ、いやぁ。」
と声を上げるのだが、そのまま学校に連れて行かされてしまった。そして、教室には寄らず、そのまま部室に連れて行かされたので、毬絵は、えっ、と思ったのだが、でも、部室に連れて行かされると、部室には既に部長の森川奈緒美と、副部長の本田留美がいて、
「今日から、お洩らしのレッスンなのでしょう。春美、」
と言うので、春美は、
「はい、そうですよ。」
と嬉しそうに言うので、毬絵は、どうして、と思うのだが、春美は、
「それに、レッスン用に、オムツとオムツカバーも買ってきましたから。」
と言って、取り出すので、奈緒美は、
「これは、何、」
と言うと、春美は、
「それは、オムツカバーですわ。」
「オムツカバー、」
「ええ、今までのはブルマ型で履くタイプのオムツカバーですけど、本来はこれがオムツカバーなのですよ。」
と言うので、奈緒美は、
「ふーん。」
と返事をすると、春美は、オムツカバーを広げて、オムツをオムツカバーの上にセットしていくので、奈緒美は、
「へぇー、そうやるんだ。」
と言っていると、春美は、
「ブルマ型のオムツカバーの時もこうやった方がお洩らしした時には、いいかもしれないわ。」
と言うので、留美が、
「それって、どういうこと。」
と言うので、春美は、
「だって、お洩らしした時、この方がオシッコをしっかりと受け止めてくれるから。」
と言うと、留美が、
「それも、そうよね。」
と言うと、奈緒美が、
「でも、部室がオシッコ臭くならないかしら。」
と言うのだが、春美は、
「その代り、毬絵をオモチャにしているのですから我慢しないと、」
と言うので、奈緒美は、
「それも、そうね。」
と会話をしている間に、毬絵は、1年生3人に、テーブルの上に仰向けにされてしまっていた。毬絵は、
「やだ、オムツを当てて過ごすなんて、」
と言っていたのだが、未知が、
「毬絵先輩、我慢してくださいね。これも、オムツを当ててイベントに参加する為ですから。」
と言って、毬絵をそのまま仰向けにしていると、そこへ、バトン部顧問の松田和子がきたので、毬絵は救われる、と思ったのだが、和子は部室のテーブルの所に来て、
「いよいよ、今日から学校では1日中オムツを当てる事になったの。」
と言うので、毬絵は、
「嘘、先生。」
と言ってしまうのだが、毬絵の言う事は無視されてしまい、春美が、
「毬絵、オムツを当てる事になったのは和子先生の指示によるものなのよ。」
と言うので、毬絵は、
「どうして、どうして、私がオムツを当てる事に、」
と言うので、和子は、
「パレードでお洩らしをする娘を初めて見たから、だから、オムツを当てていれば、お洩らししても大丈夫でしょう。だからよ。それに、オムツの代金は全て私が出しているのだから、」
と言われて、毬絵は目の前が真っ暗になる気分だった。そして、和子は、
「春美、ブルマ型のオムツカバーを買っておきなさい。」
と言うので、春美は、
「でも、どうして。」
と言うと、和子は、
「考えてみなさい、授業には体育もあるのですよ。だから、ブルマ型のオムツカバーが必要になるでしょう。」
と言うので、春美は、
「そうですねぇ、直ぐに購入しておきます。」
と言うと、既にオムツカバーの上に、オムツをセットしてあった。T字型ではなくて、I字型、詰り、オムツの前当てだけ当てる事になる。春美が、仰向けになっている毬絵の股間に入ったので、芽衣が、
「毬絵先輩、それでは、オムツを当てましょうね。」
と言うと、両足を上げたので、毬絵は、
「あっ、嫌ッ、止めて、オムツだなんて、止めて、」
と言うのだが、しっかと制服のジャンパースカートの裾を捲り、お臍が見える様にしてしまうと、毬絵が履いているショーツに手を掛けたので、毬絵は、
「やだ、やだ、止めてぇ、」
と言うのだが、簡単にショーツを剥がされてしまうと、毬絵はオムツを当てられたくないので、思わず足を閉じたのだが、春美は、
「やだ、そんな事して、」
と言うのだが、毬絵の足は無理矢理、膝頭を持たれて開かされてしまうと、奈緒美が、
「やだ、毬絵ったら、もう濡れているのね。」
と言うと、芽衣が、
「毬絵先輩って、それだけオムツが好きなんですよ。だって、毎日良い気持ちになれるんですから。」
と言うので、奈緒美は、
「それも、そうね。」
と言った時、春美が両足を上げたので、芽衣がすかさず毬絵のお尻にひいたので、いよいよ、オムツを当てられてしまう、と思った毬絵は、
「やだ、止めて、ああ、オムツだなんて、止めてぇ、」
と言うのだが、しっかりと足を広げられてしまった、毬絵の股間にオムツの前当てが当てられると、適当な所で折り返してから、オムツカバーの横羽根を当てられてから、オムツカバーの前当てを毬絵の股間に当ててから、オムツカバーのホックを止めてしまったので、毬絵は、
「アッ、アア、」
と声を出したのだが、まだ、授業が始まるまでには時間は十分にあった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


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